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靴の手入れ

使い込んで古くなっても全く手入れしていない
革靴の手入れをしました。ちなみに私のではありません。
始めにブラッシングで埃や大まかな汚れを落とし、
クリーニングクリームでしみこんだ汚れを落とします。

その後、着色クリームで保湿と保護とつや出しを
していきます。本当ならクリームが乾いてきて
少し硬くなったころ合いで磨くともっと艶も出るのですが、

所要時間はざっくり30分です。もっと早く手入れすれば
15分くらいで済むと思います。

手入れ前、傷だらけで色もムラムラ艶もありません。

手入れ完了、傷も消えて艶も復活しました。

履き込むのもいいのですが革製品は手入れが大切です。
都会と違って歩く歩数も少ないのですから
最低数年は履いてもらいたいです。

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【昭和41年創業の確かな実績】

富山県小矢部市の塗装専門店

プロタイムズ小矢部店/株式会社北伸です。

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執筆者/監修者

次郎嶋 延吉の写真

 株式会社北伸 代表取締役

次郎嶋 延吉

1級土木施工管理技士・2級建築施工管理技士・外壁劣化診断士・監理技術者・赤外線建物診断技能士・高所作業車・フルハーネス・クレーン運転・危険物取扱・建物仕上診断技術者・石綿含有建材調査・有機溶剤

このたびは当社のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。
私たちは、建物の塗装を通じて、より美しく、より快適な空間づくりに貢献したいという想いのもと、日々仕事に取り組んでおります。

「塗る」という行為には、日本に古くから受け継がれてきた文化があります。たとえば「漆」や「柿渋」、「丹塗り」などは、単なる塗装とは異なり、長い年月をかけて育まれた、まさに“技と心”の伝統です。

現在の塗装業は、明治時代に日本の漆職人がパリ万博へ参加し、海外に技術を伝えたことをきっかけに、西洋の塗装技術が逆輸入される形で広がり始めたとされています(※長崎・出島を除く)。
それから約150年。技術は大きく進化し、建築物の保護や美観の維持に欠かせない仕事となりました。

私たちは、そうした塗装の歴史と技術を大切にしながら、お客様の暮らしのお役に立てるよう、これからも真摯に取り組んでまいります。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

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